実績紹介

第三者機関による調査結果

ノーベル商品の品質が調査で実証されています。


ノーベルのヨーグルトは「日本を健康にする!」研究会・
機能性おやつプロジェクトが推奨する「機能性おやつ」です。

食事による健康増進の一つの手段として、『ちょっぴり健康に』をコンセプトに、保健効果があるとされる成分を一定量含んだ食品で、『日本を健康にする!』研究会・機能性おやつプロジェクトが推奨するものが「機能性おやつ」です。

「機能性おやつ」プロジェクトとは、食事による健康増進の一つの手段として、美味しく楽しく食べられる「おやつ」に機能性を付加した「機能性おやつ」を活用するという新たな価値観を広く社会に提言するためのプロジェクトです。

食品・健康食品メーカー、流通関連企業、大学・公的機関、管理栄養士などが一体となり、「機能性おやつ」の存在意義を啓蒙しながら、「機能性おやつ」の研究・開発と普及を推進し、日本を健康にする活動を行います。
同時に諸外国に対して、おやつ発祥の日本から「機能性おやつ」の重要性を周知させるべく「OYATSU」が世界に通用するようにグローバルな活動も行っていきます。

DHAに関する研究発表(共同研究)一覧

2006.9 動物実験「マウスの血漿および肝臓中の脂質含量並びに血糖値に及ぼす高濃度魚油含有ヨーグルト摂取の影響」
第15回日本脂質栄養学会in岐阜
[共同研究機関]独立行政法人 食品総合研究所
2007.5 ヒト試験「高齢者の知的機能に及ぼすDHA含有ヨーグルト摂取の影響」
JOCS-AOCS(アメリカ油化学会と日本油化学会とのジョイントミーティング)inカナダ
[共同研究機関女子栄養大学、独立行政法人 食品総合研究所、森川医院
2007.8 ヒト試験「高齢者の知的機能に及ぼすDHA含有ヨーグルト摂取の影響」
第16回日本脂質栄養学会in鳥取
[共同研究機関]女子栄養大学、独立行政法人 食品総合研究所、森川医院
2007.8 ヒト試験「口唇表面の赤外吸収スペクトルを非侵襲的に測定する新CISME装置の開発」
第16回日本脂質栄養学会in鳥取
[共同研究機関]岐阜大学 生命工学科
2007.9 動物実験「マウスの血漿脂質、グルコース濃度、肝臓の脂質含有量に対する魚油を含有するヨーグルトの効果」
第5回ヨーロッパ(国際)脂質学会 5thEuro Fed Lipid Congress inスウェーデン
[共同研究機関]女子栄養大学、独立行政法人 食品総合研究所
*スイス発行の国際誌「International Journal for Vitamin and Nutrition Research」に掲載
2008.9 ヒト試験「女子大生の心理状態および視力に及ぼすDHAヨーグルト摂取の影響」
第17回日本脂質栄養学会大会ポスター発表in大阪
[共同研究機関]女子栄養大学 、独立行政法人 食品総合研究所
2010.9 ヒト試験「中高年の血漿成分に及ぼすDHA含有精製魚油摂取の影響」
第19回日本脂質栄養学会in犬山(愛知)
[共同研究機関]女子栄養大学 、くらしき作陽大学、独立行政法人 食品総合研究所
2011.9 ヒト試験「坂戸市役所職員のメタボリックシンドローム危険因子に及ぼすDHA含有ヨーグルト摂取の影響」
第20回日本脂質栄養学会in坂戸(埼玉)
[共同研究機関]女子栄養大学 、くらしき作陽大学、農研機構食品総合研究所
2012.4 「BIO INDUSTRY」4月号(シーエムシー出版)
特集「機能性おやつの開発と展望」DHAヨーグルトの開発の歴史、臨床実験、動物実験結果
株式会社ノーベル 郡上工場 品質管理室室長 川島 勝
2013.4 「FOOD STYLE 21」3月号(食品化学新聞社)
特集「最新おやつ事情 おいしさと健康の新しい関係」 DHAヨーグルトのDHAが脳神経細胞に与える機能、葉酸の高齢者をはじめ各種疾病に対する機能
株式会社ノーベル 顧問  川島 勝

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